初めてのその後 なつきちゃん

デリヘル解禁当時の札幌は、オプションで浣腸が出来る店などほとんど無く、オプション料金1万円で浣腸ができるデリヘル店「W」はとても貴重な存在でした。のちにパタパタと浣腸のできる店が増え、オプション浣腸の相場も一旦5千円ぐらいまで下がったのですが、いま現在はできる店を探すのも難しいくらいにまでまた状況が冷え込んでしまっています。

3人目の「なつき」ちゃんは特に指名はせずに「浣腸のできる娘なら」という事でやってきた娘でした。「W」のHPで顔出しをしていたので顔と名前は知ってはいましたが、HPを見ても自分から指名しようと思った事は一度もありませんでした。年齢は20代後半だけどボテボテの身体つき・・・顔はアグネスチャンを更に野暮ったくした様な感じで、唯一の救いは性格が物凄く好かったという事ぐらい。プレイの内容はあまり憶えていないけど、うんこの臭いが「お父さん級」だった記憶だけは残っている。部屋の臭い消しに難儀した記憶が・・・。

この頃、春に高校を卒業したばかりの子が「W」に入店していた。「せい」ちゃんはHP上では顔にモザイクを掛けていたが、色白でスレンダーな身体つき、身長が170センチ以上あって僕の興味を惹いた。

10代の子のうんこが見てみたい。

あとはせいちゃんが浣腸のオプションを取っているかどうか。その事をなつきちゃんとプレイをした時に聞いてみると、なつきちゃんがお店に確認の電話をしてくれた。結果はOK。なつきちゃんは見た目がちょっとアレだけど本当に性格が良かった。

その約一ヵ月後、10代の子のうんこを見るべく「W」に予約のTELを入れる。翌日の午後8時に予約が取れた。高まる期待。翌日は仕事中から頭の中が10代の子のうんこ一色で、一日中チンチンが甘勃ち状態。定時で仕事をあがり、そのままの格好でホテルに入る。さぁ、部屋番号の連絡だ!

・・・えっ? ドタキャン・・・?

「あきこちゃんとの出会い」