うんこの神様に返済を迫られる(ブー子編)

「次にやってくる娘はきっとアタリだ(*゚▽゚*)」

根拠のない自信というよりむしろ後に引けなくなった強がりとでもいうのだろうか、僕は嫌な予感を黙殺して勢いだけでこの現状をなんとか打破しようとしていた。

能天気娘あいらちゃんとのプレイから数週間後、 僕は再びデリヘル 「W」に電話を入れた。決してあいらちゃんとの再会を望んだわけではない。きっとどこかで弱気になっていたんだと思う。 過去にあきこちゃんとのプレイで何回も予約の電話をしたことがある慣れたお店で仕切り直したいという気持ちがどこかにあった。

しかし「W」はそれほど大きなお店ではない。僕はこの時点であきこちゃんやあいらちゃんと同じ遅番で浣腸がOKな娘はほぼ制覇し終えていた。 そもそも浣腸OKな娘自体が少ないのである。なので僕は早番に活路を見出す事にした。以前プレイをしたミエちゃん (水浣腸の女) が早番であったがそれ以外にも浣腸OKの娘がいるかもしれない。

プルルルル・・・プルルルル・・・ガチャッ!
「はい!Wです。」

「あの~、いつも夜に利用しているハルですけれど・・・」
「はい。ハルさまですね。今日はご利用でしょうか?」

(あれ?いつもとなんか違うぞ・・・ってゆーか、この声初めて聞くなぁ(´・_・`))

いつもなら名乗るだけで話がトントン拍子で進んでいくのに今日はなんだか勝手が違う。しかもいつもは丁寧な対応のお兄さんが電話に出るのに今日は初めて聞く声の女の人が電話に出た。 指名をせずに偽名で入った時も声でバレてあきこちゃんがやってきた事もあるくらいお店の人には知ってもらえてると思っていたのに・・・ けっして優遇されることを期待していたわけではなかったがなんだか少し寂しい気持ちになった。

「今から浣腸OKの娘でお願いしたいんですけれど・・・」
「どういったタイプの娘がお好みですか?」

「えっ、選べるんですか?」
「どうぞ」

「え~っと、とりあえず痩せていれば・・・」
「はい。ちょうどスレンダーな娘がおります。」

(随分やり方が変わったなぁ・・・こんな事聞かれたの初めてだ(´・_・`))

こういった時にあれこれ細かい事を言っても叶うわけがないのはさすがの僕でも分かっていた。今回はとりあえず痩せている娘であれば十分だ。 経験上痩せている娘の方が大量便に期待が持てる。 太った娘が来なければそれだけでいい。

ホテルに入り 「W」に部屋番号を通知してからバスルームの湯船にお湯を張る。女の子は10分程度でやって来るとの事だった。あとは到着を待つばかり。「W」は女の子ひとりでここまでやってくるはずだ。

ピンポーン!

部屋のチャイムが鳴った。

僕は少し緊張しながらドアを開ける。何回やってもドキドキする瞬間だ。

「はい。」
「あっ、ハルさんですか?」

へっ( ゚д゚)?

 

 

スレンダー slender

【形容詞】
(slender・er,slender・est; more slender,most slender)
ほっそりした,すらっとした
(長さ・高さに比べて幅・周囲の)細い,細長い
〈収入・食事など〉わずかな,貧弱な
〈見込み・根拠など〉薄弱な

決して頭の良くない僕でも「スレンダー」という言葉に上記のような意味があることはなんとなく知っていた。

じゃあ目の前にいる高木ブーの娘みたいなこの女は誰なんだ?

『ちょうどスレンダーな娘がおります。』 というあの電話口の女性の一言が余計に僕を苛立たせた。何も言わずにこの娘が来ていれば単なる「ハズレ」でしかなかったが、 余計な一言で一旦スレンダーな娘を想像してからでは、その落差で 「大ハズレ」に感じられてしまうではないか。この娘に罪はないが、その肉の行き場所がなくなってクリームパンみたいになっている手ですら腹立たしく感じられてしまう。

(チェンジ・・・どうしよう・・・)

今回は店側の説明と全然違う娘がやってきたので僕側にもチェンジをする正当な理由がある。 でも、今回対応した電話口の女性がおかしいだけで今までの「W」は僕をかなり優遇してくれていた。 しかもここはあきこちゃんの在籍店だ。トラブルを起こしてはあきこちゃんにも迷惑がかかってしまう・・・。仕方がない。今日は諦めよう。

「あっ、中に入って」
「はい。○○です・・・」

ここで自己紹介があったはずだがあまりの事に僕は名前を覚えることが出来なかった。便宜上ここでは見た目からブー子と呼ぶ事にする。高木ブーの娘さんはタレントでもあるが、もしその顔が思い浮かばなかったら北斗晶を色白の小柄にして太らせた感じが近いかもしれない。ブー子も色白だったが 「色の白いは七難隠す」という故事にはあたらない存在だった。しかもそれほど愛嬌があるわけでもない。愛想すらない。開いているのか閉じているのかが判断しづらい目。

とにかく僕にとっては苦行のような60分が始まった。

 

 

「今日は何をするか聞いてる?」
「あっ・・・はい・・・」

ブー子がバッグの中から見慣れた細長い箱を取り出した。いつものガラス製浣腸器だ。この浣腸器をいったい何回あきこちゃんの肛門に突き刺しただろう・・・

「なにか飲む?」
「あっ・・・いや・・・いいです・・・」

このあたりでさすがの僕もブー子の不自然さに気が付いた。ブー子は僕と目線を合わせてくれない。ドアを開けてから今のいままで一度も目線が交わされていなかった。 ブー子は決して怯えているという感じではなかったがずっと自分の世界の中に入ったままという感じであきらかに挙動がおかしい。

「大丈夫?(^-^)」
「あっ・・・はい・・・」

満面の笑みで優しく問いかけてみたがブー子の目線が僕に向く事はなかった。これで僕は完全にプレイへの取っ掛りを失ってしまった。

いや、確かに顔の偏差値ならばジミーちゃんの方がダントツで低かったけれど彼女には所作から滲み出る人の良さというものがあった。 前回のあいらちゃんだって掴みどころのない娘だったけれどそもそもが可愛い顔立ちの娘だった。しかし一生懸命いいところを探そうとしてもブー子にはそれがないのである。 見た目もダメでコミュニケーションもうまく取れない相手と僕はどうやってプレイをすればいいのだろう。そもそもこの娘のうんこで僕は興奮できるのだろうか・・・

「じゃ、お風呂場でしよっか(^-^)」
「・・・・・・」

僕が服を脱ぎ始めるとブー子も後を追うように裸になった。なるほど思った通りの体つきだ。この娘は今までどうやってこの仕事で食べてきたのだろう?

「ここで四つん這いになって(^-^)」
「・・・・・・」

返事はないが四つん這いになっているところを見るとそれほど拒否はされていないようだ。色白のお尻に薄ピンクの肛門が逆になんだか腹立たしい。

「入れるよ・・・」
「・・・・・・」

ここまで反応がないと、もう僕にもこの場を取り繕おうという気持ちが無くなってきた。この娘に対する気遣いも急に萎えてしまった。もう今日は思いやりも何もなく僕だけ楽しんで帰ることにしよう。 そう思うと少しだけ気持ちが楽になった。

 

 

「大丈夫?痛くない?」
「・・・・・・」

一応声掛けは継続しているものの未だ僕とブー子の間にコミュニケーションは成立していなかった。200mlの浣腸を3回注入したのでブー子のお腹の中には600mlのぬるま湯が収まった事になるのだが、ブー子にはこれといった反応が見受けられない。 それより僕はあまりにもすんなりと液体を受け入れる腸内の方が気になり始めた。そういえば今日はまだ大事な事を聞いてない。今度は少し大きな声でハッキリと問いかけた。

「今日はうんこしちゃった?」
「あっ・・・いえ・・・」

「昨日は?」
「いえ・・・」

「最後にしたのはいつ?」
「・・・・・・一昨日」

やっと答えが返ってきた。だが本来3日も便を溜めていればこんなにすんなりと液を受け入れるはずがないのである。 直腸内の便が邪魔をして液がなかなか入っていかなかったり、 便意や違和感で加えられた腹圧にピストンが押し戻されたりする事は過去にも経験があった。 なのに今回は3日分の便が腸内にあるがずなのにびっくりするほどすんなりと液が体内に入っていく。 このすんなり具合は注入と排泄を数回繰り返したあとの 「締めの洗腸」をするときと同じくらいの容易さだ。果たしてブー子の言っている事は本当なのだろうか?

「痛くないの?」
「・・・はい」

「もうちょっと入れても大丈夫?」
「・・・・・・」

言葉としての返事はなかったがブー子が黙ってコクっと頷いた。僕は洗面器内のぬるま湯を浣腸器に吸い上げ腸内への注入を続行した。

1回・・・2回・・・3回・・・

「まだ大丈夫?」
「・・・・・・」

ブー子が頷く。だがブー子の腸内にはこの時点ですでに1リットル以上のぬるま湯が存在している。 それに加えてブー子の自己申告が本当なら3日分の便も存在しているはずだ。注腸時の手応えから行くとまだまだ中に入りそうな感じはしたがとりあえず一回目はこんなところでやめておくことにした。

「まだ1回目だから我慢しないで出しちゃってもいいよ(^-^)」
「・・・・・・」

また反応のないブー子に戻ってしまった。それが排便に対する羞恥心なのかどうかは僕にはわからなかったが、 もしそれがブー子の羞恥心だとしてもなぜだか僕には興奮する気にはなれなかった。

「でそう?」
「・・・・・・」

「・・・・・・」
「・・・・・・」

嫌な沈黙が続く。 我慢しなくていいと言っているのに四つん這いのまま排便体勢に入らないブー子。 そんな状態なのでなかなか僕も気持ちが乗ってこない。

「とりあえずしゃがんでみたら?」
「・・・・・・」

何も言わずにブー子がそれに従った。少し表情がさえなく見えるが1リットル以上の浣腸をされているのだからそれも仕方がない事だ。 そんなに便意を感じるのなら早く出して楽になればいい。

「我慢しないで出しちゃいな(^-^)」
「・・・・・・」

「ほらっ(^-^)」
「・・・・・・」

「したくなってきたでしょ?」
「・・・・・・」

「お腹痛いの?」
「・・・・・・」

「・・・・・・」
「・・・・・・」

「・・・・・・」
「・・・きもち・・・わるい・・・」

へ?(゚д゚lll)

 

 

「大丈夫?(´・_・`)」
「・・・・・・」

「吐きそうなの?(´・_・`)」
「・・・・・・」

「入れたの出しちゃえば楽になるよ(´・_・`)」
「・・・・・・」

「どうしたの?早く出しちゃいなよ(´・_・`)」
「・・・・・・」

ブー子は僕の問いに返事をする事なく眉間にしわを寄せて目を閉じたまましゃがんでいる。 このコミュニケーションの取れなさが僕の焦りに拍車をかけた。『気持ち悪い』がどんな気持ち悪さなのかが僕には全くわからない。これじゃまるで子供のポンポン痛いと一緒じゃないか。

「あんなに入れたんだから出さないと(´・_・`)」
「・・・・・・」

ジャッ・・・ジャ~・・・・

やっと液が飛び出してきた。今回はグリセリンではなくぬるま湯の浣腸なのだから出してさえしまえばブー子のいう気持ち悪さもなくなるだろう。 とにかくうんこは出なくても液さえ出し切れば今よりずっと楽になるはず。

「出てきたよ。全部出しちゃいな(´・_・`)」
「・・・もう出ない」

「えっ?まだちょっとしか出てないってば(´・_・`)」
「・・・気持ち悪い」

「吐き気がするの?(´・_・`)」
「・・・心臓が苦しい」

「へっ?(゚д゚lll)心臓?」
「苦しい・・・」

僕はパニックに陥った。心臓はマズイ。腹痛や吐き気まではある程度想定していたが心臓の不調だなんて考えてもいなかった。なんだって急に心臓が苦しくなるというのだ。

「心臓?いつから?大丈夫?」
「・・・・・・」

「こういうのって初めてなの?」
「・・・・・・」

「お願い答えて!心臓はいま急に苦しくなったの?」
「前から・・・」

「前から?」
「子供の頃から・・・」

(持病があるなら最初から言ってよ!(# ゚Д゚))

「たまになるの?」
「・・・・・・」

黙ってブー子が頷く。持病だろうがなんだろうがいま具合が悪いことに変わりはない。とにかく液を出さない事にはこのままお店に帰すわけにもいかない。

「恥ずかしかもしれないけれど出さないと(´・_・`)」
「出ない・・・」

「出ないって言ったって・・・あっ・・・( ゚д゚)」
「・・・・・・」

僕はてっきりブー子が羞恥心から出ないと言い張っているものだと思い込んでいた。 だが何気なく覗き込んだブー子の肛門を見て自分の思い違いに気が付いた。ブー子の肛門がパックリと口を開いていたのである。肛門は開いているのに腸内の液が出てこない状況に僕はゾッとした。

(ヤバイ・・・これダメなやつだ( ̄□ ̄;))

 

 

パックリと開いた肛門。

しかし先程一瞬だけジャ~っと透明な水が出て以降ここからは何も出てくる気配が無い。 それが恥じらいによって制御されたものではないという事は逆さ富士のようにせり上がった肛門の形状が証明していた。 ブー子は腹圧をかけている。なのに腸内の液体が出てこない状態なのだ。

「一旦立ち上がって(´・_・`)」
「・・・・・・」

僕がそう促すとブー子がゆっくりと立ち上がった。 そう思って見ているからだろうか、先程よりブー子の顔が蒼白になっているように思える。お腹より胸を押さえて苦しそうにしているのが怖かった。 僕はブー子の弛みきったお腹を「の」の字にマッサージした。普段なら数回浣腸排便を繰り返した後に起こる嬢の渋り腹を解消する為に行う行為だが、今日はとにかくブー子の腸が動いてくれる事を祈って藁にもすがる思いで必死にマッサージを行った。

「したくなったらそのまましゃがんでしちゃってね(´・_・`)」
「・・・出ない」

「マッサージしてもしたくならない?」
「しゃがんだら出ない・・・」

ここで僕はある事を思い出した。そういえば何かの雑誌で最近の若い子には和式便器でしゃがんでうんこができない子がいるという記事を読んだ事がある。

もしかしてブー子も・・・

「洋式の方がいいの?」
「・・・・・・」

ブー子が頷く。仕方がないので僕はブー子がトイレへ行くことを許可した。
普段のプレイでは絶対にありえない事だが今日は緊急事態なのでしょうがない。 あとを追ってしているところを見る事もしなかった。とにかく一時も早く元気になって欲しい。 そう願うばかりでドアに耳をつけて中の音を聞こうとする事もしなかった。 こう書くと思い遣りのように思えるかもしれないが、実際のところは単にブー子が魅力的じゃなかったからというのが大きな要因であとを追わなかっただけの事である。

急に手持ち無沙汰になった僕はそんなに汚れていないお風呂場の掃除を始めた。なぜそんな事をしたのかいまだに良くわからないがとにかく床を丁寧にシャワーで流した。しかし透明な液がちょっと出ただけの床など直ぐにキレイになってしまう。仕方がないので次はブー子が持ってきたガラス製の浣腸器をキレイに洗って、使っていないタオルで十分乾かしてから箱に詰めなおした。これも何故やったのかが全然思い出せない。とにかく何かをやっていないといけないような気持ちになっていたのだ。

コンコンッ!

「大丈夫?」
「・・・・・・」

コンコンッ!

「倒れてないよね?」
「大丈夫です・・・」

なにが大丈夫なのかよく分からないが、いまの僕には待つこと以外に出来る事がない。 気持ちがすでに冷めているので服を着てからベッドルームで待つことにする。

ブー子がトイレに入ってから20分近く経つ。女性のトイレを待ってこんなにときめかなかったのは初めての体験だった。

 

 

ブー子がトイレから出てきた。

相変わらず僕と目線を合わせることはなかったが気のせいか先程より顔に赤みが戻ってきている。僕が服を着ている事には特に何も感じていない様子だった。とりあえずベッドの縁に座っていた僕の隣に並んで座らせる。

「どんな感じ?大丈夫そう?」
「・・・・・・」

(ん?)

僕がブー子の頭を撫でようと顔を近づけた瞬間、 ブー子の周りからあのニオイが感じられた。 先程バスルームで透明な液を出した時には感じる事のできなかったうんこのニオイが薄くブー子の周りを纏っているような気がする。

「ちゃんと出た?」
「・・・・・・」

「あのね、俺にも入れた責任があるから教えてよ(´・_・`)」
「少し・・・」

「少しは出たの?」
「・・・・・・」

「もう胸は苦しくない?」
「・・・・・・」

ブー子が頷いている。

僕はそのまま立ち上がるとトイレに向かった。羞恥プレイではないのでブー子には何も告げる必要はない。僕はトイレのドアを開けて中に入る。

(何が少しだよ(´・_・`))

トイレ内にはけっして『少し』では充満させる事ができない濃度の便臭がこもっていた。本当のことを言うとトイレのドアの前も少し臭っていた。僕は念のために洋式便器の便座をあげて裏側を確認する。

(あぁ・・・思った通りだ(´・_・`))

便座の裏には数箇所の黄色い汚れが付着していた。所謂「おつり」である。これは少なくともここに跳ね返りを付着させることができる勢いの排便があった事を物語っている。ニオイとおつりからブー子にある程度の排便があった事は間違いないだろう。掃除の人に申し訳ないので僕は便座の裏の汚れをペーパーでキレイにした。 乾く前だったのでその汚れは容易に落ちてくれる。残り香は別にこのままでもいいだろう。ここはトイレだし・・・

(とりあえず・・・良かった(。-∀-))

ブー子に排便があった事がわかって僕はホッとした。 そしてこの後に及んで排便量を過少申告するブー子の乙女心がちょっとだけ可愛らしく思えた。

「今日はありがとうね。大丈夫そうだったら帰っていいよ(^-^)」
「あっ・・・はい」

ベッドに戻ってそう伝えると、さすがに何もせずに帰っていいと言われた事に対しての戸惑いがあったようだが、 だからといって自分から積極的にプレイの続行を訴えてくるわけでもなくそのままブー子は服を着始める。きっと普段からこういう娘なのだろう。

「じゃあね(^-^)」
「はい・・・」

ブー子が帰ったあとベッドの上でしばしの間ひとり反省会を行う。今日は完敗だ・・・僕らしさを全く出せないままにプレイが終わってしまった。そもそもプレイ自体が成立しなかったじゃないか。

さすがの僕もプレイのバイオリズムが下り坂に向かっている事を認めざるを得なかった。

(あきこちゃんに会いたいな・・・(´・_・`))

急に里心がついたようにあきこちゃんの事が恋しくなった。 そして最近あきこちゃんの事を大事にしていなかった事を反省した。 近いうちにちゃんと予約を入れてあきこちゃんと遊ぶことにしよう。そう思ったら今日の失敗の事も少しは冷静に受け止められそうな気がしてきた。

帰りぎわ何気なしにトイレの中を確認するとブー子のうんこのニオイがまだ充満していた。

【うんこの神様に返済を迫られる 終】

 

【あとがき】

全くプレイから遠ざかっている現在もよく考えれば神様への返済中だと言えますが、実際のプレイでマイナス方向への返済を迫られたとすれば間違いなくこのブー子が一番の返済額だったように思います。

このプレイの数日後ぼくが予約がてらにあきこちゃんへ電話をしたときに聞いた話によると、このプレイの翌日もブー子は普通に出勤してたらしくそれ以降も特に変わった様子は無かったとの事でした。

あきこちゃん曰く「私は遅番だから早番のあの子とはあいさつ程度しかした事がないけれど、あの子あの調子でちゃんと仕事が出来てるのかな?」だそうで、全然コミュニケーションが取れなかった事を伝えると妙に納得していたのを今も思い出します。

あと、受付の女性がいい加減すぎると伝えると「あ~やっぱり」とこれもまた納得されてしまいました。というのも、あの感じの良かった男性従業員が急に辞めてしまったために間に合せで店長の知り合いを受付に使っていたらしく、お客や他の従業員からもクレームが多発してたらしいのです。

けっしてそれだけが原因ではないと思いますが、デリヘル「W」の勢いがこのあたりから少し怪しくなっていきました。

そして結局ブー子もその受付も数ヶ月持たずにお店を辞めていってしまった。

デリヘル「W」はその後ちょっとした事件を機に一気に凋落していきこの翌年にひっそりと閉店を迎えます。

その事件の話はまた後日・・・

 

 
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