続 温泉旅行に行きたい

あきこちゃんと知り合ってからもうどれくらい経つのだろう。

仲良くなるために何回も指名して、そこからプライベートでも会える関係になって、僕が身体を壊してしばらく会えなかった時期があって、 また呼んだりプライベートで会うようになって・・・そんなこんなでかなりの月日が過ぎていた。

『色んな女の子のウンコが見たい』という僕の願望は以前からあきこちゃんにも伝えてあった。だからまた会うようになってからもあきこちゃん以外の娘ともプレイをしてきた。世界が広がっていくような感覚に酔った僕はいろんな娘とプレイを重ねた。そしていきなりまおちゃんという大当たりを引いてしまった。それに気を良くした僕はバイオリズムが明らかに下がっているのにプレイを続けた。そして結局ブー子という大ハズレを引くまであきこちゃんのことをおざなりにしてしまっていたのだ。突然会おうと連絡をしてはあきこちゃんに「何で早く言ってくれないの?」キレられたり、それに対して「じゃあまた今度だね 」 とあっさりとした返答をしてあきこちゃんから悲しそうな声で怒られたりもしていた。

そして久しぶりにちゃんと事前に約束をしてから会った前回のあきこちゃんの行動。僕にはもうあきこちゃんが僕のことをどう思っているのかが分からなくなってきていた。僕と会うのに排便を済ませていたり、どことなくセックスを匂わせてきたり、いざセックスをしようとすると「はる君はこっちじゃないでしょ?」と浣腸をするように仕向けてきたり・・・

もともと女性に対して疎い僕はこの件ですっかり混乱に陥っていた。しかしだからといってあきこちゃんのことが嫌いになった訳じゃない。 会いたい・・・ でもどうしていいのかが分からない。 僕は一旦落ち着く手段として久しぶりにお店を通して仕事としてあきこちゃんを呼んでみることにした。

 

 

いつものホテルに入ってからデリヘル 「W」に電話を入れる。幸いな事にこの時点であきこちゃんの指名は入っておらずすぐにこちらへ向かってくれる事になった。突然なので今日はうんこが出るかどうかわからないが念のため浣腸をオプショに付ける。 「W」 の事務所はこのホテルから目と鼻の先にあるのであきこちゃんはすぐにやってくるだろう。そう思いながらお風呂にお湯をためているとノックの音が聞こえてきた。

コンコンッ!

ドアを開けるとビックリしたような顔のあきこちゃんが立っていた。

「どうも(^_^)」
「ハルくん急にどうしたの?何かあったの?(・o・)」

「別に(^_^)」
「別にって・・・言ってくれたらお店休んだのに(´・ω・`)」

「この前もそうしてもらっちゃったしさ(^_^)」
「え~・・・(´・ω・`)」

「今日はあんまりゆっくり出来ないのさ(^_^)」
「そうなんだ・・・(´・ω・`)」

「決まった時間でサクッと・・・ていうかプリっとwww」
「知らなかったから今日しちゃったよ・・・(´・ω・`)」

「会社で?」
「ううん。今朝お家で・・・(´・ω・`)」

「なら出そうだね(^_^)」
「多分ちょっとなら・・・(´・ω・`)」

「とりあえずなんか飲んだら?(^_^)」
「あっ、じゃあビールいただく・・・(´・ω・`)」

「それ飲んだら始めましょ(^_^)」
「うん・・・ってゆーか、本当に何かあったんじゃないの?(´・ω・`)」

「なんにもないよ(^_^)」
「だったらいいんだけど・・・(´・ω・`)」

あきこちゃんは僕が急にお店を通して呼んだことを訝しがっていた。

「今日は時間がないからお風呂場でしよっか(^_^)」
「あっ、うん。」

あきこちゃんの心の整理はついていないようだったが時間がないのでプレイを始めることにする。今日はイチジク浣腸を持ってきていないのであきこちゃんがお店から持ってきたガラス製の浣腸器を久しぶりに使うことになった。お互い裸になってバスルームへと向かう。

「床に四つん這いでいい?」
「・・・」

あきこちゃんが何も言わずその体勢になった。プレイスタートである。僕は洗面器に微温湯を溜めてあきこちゃんの傍らに置く。目の前には見慣れたあきこちゃんのマ○コと肛門があった。思わず肛門にしゃぶりつきたくなる衝動に駆られたが今日は濃厚なプレイをしに来たわけじゃない。なんとかその思いを振りきって浣腸に戻る。

「じゃあ入れるよ。」
「・・・」

壁の鏡に写るあきこちゃんが目を瞑っているのを確認しながら、僕は浣腸器に微温湯を吸い上げるとその先端をあきこちゃんの肛門に押し当てる。そしてゆっくりと力を入れていくと軽い抵抗があった後にチュルンとした感覚で先端が肛門内に入っていった。僕は何も言わずにあきこちゃんの腸内に微温湯を流し込む。 結局200CCの浣腸器で3回注入する間あきこちゃんも無言のままだった。

「今日はあんまり無理しなくてもいいよ(^_^)」
「あ~もうダメ(>д<)」

やはりあきこちゃんは我慢ができない。だが今日はそれでいい。無理に我慢させる必要はなかった。僕はあきこちゃんをその場にしゃがませる。そして僕も向かい合うようになってしゃがんだ。

「いつしてもいいよ(^_^)」
「・・・・・・」

僕の許しと同時にあきこちゃんの排便が始まった。

 

 

シャーーーッ・・・ シャーーー・・・

しゃがんだあきこちゃんの股下から飛び出した透明な水流が激しく白いタイルに弾けるのが見えた。 飛び散った微温湯が僕の足にまで飛んでくる。この段階でニオイはまったく感じられない。腹痛があるのかあきこちゃんは目を瞑ったまま俯いていた。

・・・・・・シャーーーッ、 ぶぎゅ~~~っ

一旦止まった水流がまた飛び出し始めるとその水流が薄茶色に染まり始めた。あきこちゃんの腸内におならがあるのはいつものことだ。嗅ぎ慣れたニオイが僕の鼻を突く。 僕はこの音とニオイを感じるためにあきこちゃんに会っているんだ・・・そう思うと興奮とともになんとも言えない安心感が心の中に広がり始めた。

ぶぅ~~~・・・ ぶりぶりぶりぶり・・・

硬さがちょうど良いのだろうか文字通りぶりぶりという音を立てて排便が始まった。ニオイがあきこちゃんの股下から強烈に立ち昇ってくる。いいニオイ・・・いつものあきこちゃんのニオイだ・・・そんなことを感じているといつの間にかあきこちゃんの排便が終了したようだ。

「・・・?もう終わり?(´・ω・`)」
「多分・・・」

「もうお腹痛くない?(´・ω・`)」
「うん・・・」

「お昼にしちゃったんだもんね(´・ω・`)」
「うん・・・」

返答がそっけない。いや、これはそっけないというよりきっとあきこちゃんの恥じらいが表に出た態度なのだろう。あきこちゃんは今まで僕の目の前でもう何回もうんこをしてくれている。でも、毎回うんこをした直後はこんな態度になることが多かった。僕の前でたとえ何回うんこをしても恥じらいを忘れないという一面をこれまでも持ち続けてくれていた。だからこそ僕はあきこちゃんのうんこをずっと見続けられるのだろう。これはきっとあきこちゃん自身に「人前での排便」に対する慣れが生じない限りは僕とあきこちゃんの間にも慣れや飽きは生じないということなんだな。

何気ないたった一回のプレイで、ずっと悩み続けてきた慣れと飽きの問題が僕の中から薄れ
ていった。

 

 

少なくとも僕のあきこちゃんに対する気持ちは固まった。これからもきっとあきこちゃんとのプレイに飽きるということは無いだろう。 でも、 あきこちゃんは僕のことをどう思ってくれているのだろう? そもそも僕はあきこちゃんとどんな関係になりたいんだろう?

あきこちゃんを愛おしく思う気持ち。そしてあきこちゃんの気持ちがわからないという不安。そこに僕の中に常にある 「うんこが好き」 という感情が頭のなかで混沌としてしまい、結果として気持ちの整理のためにお店を通してあきこちゃんを呼んだはずなのに、逆に更なる混乱を招いてしまう事となってしまった。

お風呂の後にベッドルームでシックスナインをしながらいろんな事を考えてみた。

確かに飽きは来ない。 だからといって毎回ルーチン化されたプレイでいいのだろうか? いや、そもそもあきこちゃんを愛おしいと思う人間があきこちゃんに浣腸をするのはおかしいんじゃないだろうか?じゃあこれから僕はあきこちゃんとうんこ無しで付き合っていけるのだろうか?

もし仮にあきこちゃんが僕の彼女になった場合、 日常の生活の中であきこちゃんが便意を感じたとして、僕はそれに無関心でいることは出来るのだろうか?

無理だよ(´・_・`) 人を好きになるのにうんこが障害になるなんて思わなかった・・・

「今日は疲れてるの?」

あきこちゃんの声にハッとする。足りない頭で一生懸命いろんな事を考えてたらいつの間にかチンチンが萎え気味になっていた。 僕は一旦考えることをやめて意識をエッチに集中する。 目の前にはいつものマンコにいつもの肛門。皺の形状も尻たぶにあるホクロの位置もいつもと一緒だ。見慣れた小ぶりなお尻に僕は我に返る。

先ほどの浣腸排便を思い出すまでもなく急に復調した僕はそのままあきこちゃん口内
へ射精した。

僕の混乱は続いていた。 一つ何かが解決すればまたひとつ不安が襲ってくる。 どうすればいいんだろう? もう帰らなきゃならない時間が迫ってきている。 どうやらお店を通してあきこちゃんを呼ぶという行為にはあきこちゃんを訝しがらせる以外の効果は無かったようだ。

あきこちゃんともう一度ゆっくり話し合った方がいいのかな?

・・・ゆっくり?

そういえば最近あきこちゃんを温泉に誘うのを止めていたな。今よりもっとお互いノリが良かった頃に『温泉でゆっくりしたい』というあきこちゃんを誘った事があったけど、あの時は只々笑うだけでOKはしてくれなかったんだったよな。その後も何回も誘ったけれど、 ハッキリとは断らないけれど良い返事もしない状態で僕の方が完全に諦めちゃってたんだよな。

よし!今回は少し強引でも温泉旅行に誘おう!

断られても粘り強く「ゆっくり話しがしたい」って説得しよう。もしそれでもダメだったら・・・
その時は・・・僕があきこちゃんとの関係に覚悟を決めれば良いだけの事だ。

・・・よし!

「ねぇ、あきこちゃん?」
「ん?」

「休みを合わせて温泉に行かない?」
「うん(*´∀`*)」

エッ(゚Д゚≡゚Д゚)マジ?

「えっ?いいの?(;・∀・)」
「来月忙しいから今月の末くらいがいいな(*´∀`*)」

「あっ・・・じゃあ月末の土日にしようよ!」
「うん。温泉楽しみだ~(*´∀`*)」

僕の混乱が頂点を極めた。この展開は僕の想定には無かった。今まであんなに誘っても乗ってこなかったのに今回はあっさり過ぎるほど簡単にOKしたぞ・・・あきこちゃんはいったい何を考えているんだろう?

それより僕はいったいどのモードであきこちゃんとの温泉旅行に挑めばいいんだろう?
現状を冷静に考えれば嬢を慰安する風俗紳士って感じになるのだろうか? それともプライベートで温泉に行くんだから男としてのハルフォードを全面に出した方がいいのか? いや、せっかく長時間一緒にいるんだから本能のおもむくままにあきこちゃんのうんこをメインターゲットにするべきなのか?

あまりの予想外の展開に僕は頭が痛くなってきてしまう。なので細かいことは後から連絡することにして今日は帰ることにした。

あきこちゃんが少し心配そうに僕のことを見ていた。

 

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