うんこ好きになって欲しい

あきこちゃんとプレイをするようになってしばらく経った頃の僕は、 あきこちゃんにもっとうんこプレイを楽しんで欲しいと思うようになっていました。 当時の僕は慣れや飽きの問題をあきこちゃんがうんこの事を好きになってくれれば改善すると考えていたのです。 プライベートでも会ってくれているのだから2人の関係は上手くいっているはずだとは思っていても「プレイに対して」ではなく「うんこに対して」のお互いの温度差にはハッキリとしたものがあり、それがお互い次のステップへ進む事への障害になっているような気がしてならなかったんですよね。

いま冷静に考えれば、あきこちゃんは「うんこを好きな僕」に理解を示してくれていただけの事なのですが、当時の僕はうまく誘導すればあきこちゃんもうんこ好きになってくれるんじゃないかと本気で思っていました。ノーマルな女性が男性の影響で変態行為にのめり込んでいく・・・そんな雑誌やインターネットで得た知識を真に受けてあきこちゃんもきっといつかうんこ好きになってくれるとそう思っていたのです。

書いていて恥ずかしくなるくらいに僕はバカな男ですね(´・_・`)

でも当時の僕はあきこちゃんに「うんこ好き」になって欲しかった。

僕なりの誘導の始まりです・・・

 

 

まず最初に僕はあきこちゃんに対し 「あきこちゃんのうんこ」 がどれだけ僕にとって価値がある事なのかを切々と訴えました。自分のうんこの価値がわかればあきこちゃんも少しはうんこに対して興味を持ってくれるかもしれないと思っての行動でしたがこれは不調に終わってしまいます。

僕が熱く語れば語るほど戸惑いの笑顔の奥に若干引いているあきこちゃんが見えてきてしまったのです。そりゃそうでしょう。子供の頃から汚物として教えられてきて疑うことなくその通りに接してきたものに対して価値があると熱く語る男・・・

確かに気味が悪い(-_-;)

「・・・だからあきこちゃんのうんこって凄いことなの( ´ ▽ ` )」
「う~ん・・・うんこはうんこだから(´・_・`)」

会話による誘導は見事なまでに失敗してしまった。 次は視覚に訴えることにする。次に会った時に僕はコレクションの中から比較的おとなしめのスカトロ雑誌を持参していった。お尻倶楽部とBabyFaceを数冊・・・

「ヾ(・д・` )ネェネェ あきこちゃんこういうの知ってる?」
「え~!なにこれ?こんなの売ってるの?」

食いつきは良かった。グラビア部分の可愛いお嬢ちゃんが笑顔でうんちをしているシーンをあきこちゃんが「へぇ~」なんて言いながら見入っている。しかし、パラパラと数ページ見ただけで見るのを止めてしまった。

「ん?どうしたの?」
「はる君いつもこういうの見てるんだw」

「うん。見てる(´・_・`)」
「www」

「もう見ないの?(´・_・`)」
「他人のうんこ見てもねぇw あっ、でも・・・」

「でも?」
「本になってるって事は商売になるだけ売れてるって事?」

「そうだよ!言わないだけで好きな人っていっぱいいるはずだよ!」
「いっぱいはいないってw でも、前に他のお客さんでもいたwww」

(そういえば、他のお客さんの事ってあんまり聞いた事なかったなぁ・・・)

「どんな人だったの?」
「うんとね・・・」

 

 

「どんな人だったの?」
「うんとね・・・はる君みたいに浣腸したいって人が何人かいたw」

「で・・・してるとこは見せたの?(´・_・`)」
「一人だけトイレに座ってるところを遠くから見てた人がいたけど、それ以外の人はトイレに行っといでって言うよ。」

「してるところを見ないで何が楽しいの?(´・_・`)」
「浣腸して我慢してるところが見たかったんじゃない?」

「そんなのつまんないよ(´・_・`)」
「全部見たがるのってはる君だけだからw」

「ごめん(´・_・`)」
「慣れたからもう大丈夫(^-^)」

「じゃあ、うんこを見たのは俺が初めてなの?」
「そう・・・w」

「初めてなんだ!何か嬉しい(*゚▽゚*)」
「www」

いつもの事だがあきこちゃんと話していると段々その様子がアホの子とそれを諭す母親といった体(てい)になっていく。それよりも出来損ないの弟の面倒を見る姉といった方がニュアンスが近いかもしれない。 あきこちゃんの方が全然年下なのに・・・

雑誌作戦に失敗した僕は最後に映像を見せることにした。その次に会った時は再生用にプレイステーション2をバッグに入れてホテルまで持っていき、持参したDVDをあきこちゃんに見せた。他人の排便に引いてしまうのはある程度分かってはいたが一応出来る限りのことはしておきたいと思った。

持っていくDVDも出来るだけ穏やかな内容のものを選び万全の体制を敷いた。選んだのは「可愛い娘がうんこをして恥じらっているもの」 「ガチンコのトイレ盗撮」「おならもの」の3本だった。

「ヾ(・д・` )ネェネェ あきこちゃんこれ見て!」
「はる君ゲームするの???」

あきこちゃんはプレステ2を見てゲームをすると思ったみたいだったが、僕は構わずにそのままDVDの再生を試みた。最初に選んだのは恥じらいものだ。

「どう?こういうの( ̄▽ ̄)」
「なになに?・・・わっ、はる君こういうのもういいって(´・ω・`)」

あきこちゃんが明らかに困惑している。僕に気をつかってくれているのはわかるが同時に不快感も隠しきれないでいた。これはまずい・・・

「んじゃ、こういうのは?」
「もういいよ・・・えっ!なにこれ!」

僕が次に見せたのは和式トイレで用を足している女性を後ろから盗撮した作品だった。

 

 

「えっ!なにこれ!Σ(゚д゚;)」

あきこちゃんがテレビ画面を見て愕然としている。普通に生活している限り絶対に見ることのない映像が画面に流れているのだから無理もない。

「これ凄いでしょ?w」
「え・・・はる君これって本物なの?」

「うん。これ多分どこかのデパートのトイレだよ。」
「うそぉ~~~信じられない((((;゚Д゚))))」

画面には和式トイレで用を足している女性の後ろ姿が次々と映し出されている。

「これは隣の個室から下の隙間を利用して撮ってるんだよ。」
「へぇ~・・・こんなのあるんだ・・・わぁっ!」

僕はあきこちゃんの声にびっくりして画面を見た。そこには今まさに健康的なうんこが肛門からひり出されているシーンが映し出されている。

「あ~出てるねぇ~( ´ ▽ ` )」
「はる君もういいから止めて!」

「えっ・・・あっ、はい(´・_・`)」
「・・・・・・」

たぶん初めて見る「盗撮」というものに最初は興味津々だったみたいだが、やはり排便シーンで我に返ってしまったらしい。

「びっくりしちゃった?」
「っていうか、これどうやって手に入れたの?はる君まさか・・・」

「いやいや!おれ盗撮なんかしてないって!のぞきもしたことないよ!」
「え~こんなの持ってるなんて怪しい・・・」

「違うって!これそのへんのお店で普通に売ってるんだって!ヽ(´Д`;)ノ」
「だって犯罪でしょ?盗撮だなんて(´・ω・`)」

「法律のことはわかんないけれど売ってるの!マジで!普通に!」
「本当・・・に?」

「うん。誓って本当!あっ、あきこちゃんこれちょっと見てみて」
「え~っ、もういいよ(´・ω・`)」

僕はテンパりながらも最後のDVDを再生した。おならものだ。

「ううん。これはうんことか出てこないから!」
「もういいって(´・ω・`) ・・・って何これ?アハハwww」

この作品は女子高の制服を着た女の子たちが次々と登場して着衣のままおならをしていくというものでかなりコミカルな作風だった。あきこちゃんがゲラゲラ笑っている。一応シャレのつもりで持ってきた作品だったが本当に持ってきてよかった。

「・・・・ね?面白いでしょ?」
「やだぁ~みんなおならしてるよwww」

「だっておならのDVDだもん(´・_・`)」
「なにそれwwwおならのDVDって!」

「なにそれって・・・こういうの(´・_・`)」
「え~www面白いけど誰がこういうの買うの?」

「俺・・・(´・_・`)」
「アハハハハwww」

さっきまでうんこを見て引いてたのが嘘かのようにあきこちゃんが笑い転げてる。
そんなに笑わなくたっていいのに・・・

 

 

「なんもそんなに笑わなくてもいいしょや(´・_・`)」
「だって~(´▽`*)アハハ」

「・・・・・・(´・_・`)」
「あ~ごめんごめん!それにしてもさぁ・・・」

「なぁ~に?(´・_・`)」
「本当にこういうのってお店で売ってるの?」

「普通に売ってるよ。」
「え~っ、こんなのが売れるの?」

「売れてると思うよ。だって売れなかったら商売が成り立たないしょや。」
「そっかぁ~、こんなの買う人いるんだぁ(´∀`)」

「・・・・・・俺(´・_・`)」
「(´▽`*)アハハ だからはる君もうそれやめてって!www」

どうやら初めて見る映像に興味はあったようだが、けっして性的なものとして認識していた訳ではないようだ。どちらかというとこういったものが流通していることが不思議でならない様子だった。結局僕の「あきこちゃんにうんこ好きになって欲しい計画」は失敗に終わってしまった。

いま冷静に思い返せば、あきこちゃんがうんこプレイに協力的であったのはけっしてうんこに興味があったわけではなく、 うんこに興味がある僕に興味があっただけだったという事なんだろう。もう少し調子に乗って言わせてもらうと、あきこちゃんは僕の喜ぶ顔が見たくて、女性にとって・・・いや日本人にとって恥ずかしい事であろう排便という行為を僕の前で見せ続けてくれていたんだろう。

そんなあきこちゃんの気持ちも気付かずに、僕はうんこに興味を持ってくれないあきこちゃんがもどかしくてしょうがなかった・・・

 

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