温泉旅行に行きたい

その後もあきこちゃんとのプレイは定期的に行われた。お店を通して浣腸排便を楽しんだり、お店を通さずに食事に行ったりと、二人で決めた着地点をうまく使い分けながら新しい信頼関係を築き始めていた。でも、当時あきこちゃんの事を好きになっていた僕はそれだけでは満足出来なくなってきていた。 何か形に残るようなハッキリとした思い出が欲しい。

(あきこちゃんと温泉に行きたいな・・・)

過去の会話の中であきこちゃんが温泉好きなのは知っていたし、今の関係なら僕の誘いにOKが返ってくるんじゃないかという淡い期待があったのも事実だった。しかし、あきこちゃんは僕の誘いに乗ってこなかった。 強く否定する事はなかったが、僕の思い描いていたリアクションとは違い唯々笑うだけ。

だからといって諦める訳にはいかない。僕はあきこちゃんとの思い出が欲しくて堪らなかった。仕方がない。時間をかけて説得するしかないようだ。

まずは何が障害なのかあきこちゃんに探りを入れてみる。 するとハッキリとは言わないもののどうやらセックスの事が気に掛かってるようだ。

僕は複雑な気持ちになった。

これまでのあきこちゃんとのプレイの中で僕は一度たりとも本番行為を求めた事がない。デリヘルを利用する男性のほとんどがプレイ中に本番行為を求めるという話は聞いたことがあったが僕はそれをした事がなかった。あきこちゃんのことは大好きだけれど、それを求める事で関係を崩してしまうことが怖かったし、そもそも僕の目的は「うんこ」だったじゃないか・・・あきこちゃんに対する想いを理性とうんこで押さえ込んでいた僕の中で何かが崩れ始める。

過去のプレイ中、シックスナインの体勢で挨拶程度にマンコをいじったり舐めたりする事はあったが、そのときの僕の意識は常にあきこちゃんの肛門へ向いていたのでセックスの事なんか考えたことがなかった。あきこちゃんだってそれを感じ取ってくれたからこそ僕に気を許してくれてたんじゃないのか?

(なのに僕との一泊旅行に貞操の危機を感じてる)

僕を信用してくれてないというショックと、僕を男として見てくれているという嬉しさとが一緒になって僕は混乱してしまった。

確かに好意を持っている女性と一泊の旅行となれば僕だって一応男だ。プレイ中の「風俗紳士」とは別の一面を見せる事は想像に難くなかった。もしかしたら僕のそんな気配をあきこちゃんは感じ取っていたのかもしれない。

あきこちゃんが僕の中に男性を感じているという事なのか?

そう思うと僕の中でもあきこちゃんに対する想いが変化していった。

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