顔面脱糞がしてみたい

お店を通すか通さないかの問題に一応の決着がついてからの僕たちはまた以前のようにプレイを重ねていった。 「私の臭いウンチ見て!事件」以降、あきこちゃんからプレイに関する提案はされなくなっていたが、 それでも僕からの提案には体調の許す限り合わせてくれる事が多かった。

この時の僕はあきこちゃんのうんこに自分が慣れてしまうんじゃないかという不安に襲われており、 慣れが飽きに転じてしまうのではないかという恐怖とも戦っていました。 なのでそれをどうしても避けたくて積極的に色々な提案をし続けていたのです。

いま思えば別に慣れたら慣れたでいい話なのだけれど、 当時の僕はあきこちゃんに会うための自分の中での大義名分を失ってしまう事が怖くてしょうがなかった。これからもずっとあきこちゃんと会い続けたかった。

まずは集中していたあきこちゃんへのうんこ負担を分散することを考えた。これはいろんな女性のうんこを見たいという僕の願望も満たせる可能性がある提案なので一番最初にあきこちゃんに伝えました。

「あのね、基本的にこれからもあきこちゃんを呼び続けるのは間違いないんだけれど・・・おれ・・・いろんな人のうんこが見たいんだよね・・・(´・ω・`)」
「うん。だったらお店で浣腸OKの娘を探してみるね(^-^)」

この辺りからあきこちゃんが「W」の窓口となってくれることが多くなり、「○○ちゃんが最近便秘だって言ってたから浣腸したらいっぱい出るかも。」とか「●●ちゃんは表向きは浣腸NGだけどハル君の事話したらOKって言ってたよ。」などとお店や嬢との間に入ってくれて予約などの調整も行ってくれるようになっていた。これはなかなか出来ることじゃない。いまでも本当に感謝している。これ以降あきこちゃんとのプレイと他の娘とのプレイが平行に行われるようになりました。

一つ目の提案は難なくクリアできた。

気分を良くした僕は続いて次の提案を持ち出した。

 

 

「そういえば、前に温泉でゆっくりしたいって言ってたでしょ? どこかの温泉に泊まりに行こうよ(⌒▽⌒)」
「え~っ・・・www」

(あれ?笑ってるだけで全然話に乗ってこない・・・)

これは僕にとってちょっと意外なリアクションだった。いまの僕とあきこちゃんの関係性から考えて「うん。いいよ(^-^)」という答えが返ってくるものだと勝手に期待していたが、 実際のあきこちゃんは笑ってはいるが「うん。」とは言ってくれなかった。

(仕方がない・・・これは時間をかけてじっくり誘おう・・・)

僕は気分を切り替えて次の提案に話を移した。
それは基本的に自然排便を常に心掛けてほしいという希望だった。

しかし、 これは当時すでに体調を崩しかけていたあきこちゃんにとってかなりの負担を強いる結果となってしまい、その希望が叶えられることはほとんどありませんでした。 大体の場合がお昼過ぎに「我慢できなくてしちゃった。」という内容のメールが送られてきて結局は浣腸を行うことになったり、「下痢になっちゃったので今日は無理。」というメールで予定自体がキャンセルになってしまうことも珍しいことではありませんでした。 特にこの下痢に関しては今後の僕たちのプレイに大きな影を落とすことになっていきます。普段から下痢気味なあきこちゃんのお腹にはプレイをする段階で既にうんこがほとんど残っておらず、たとえ自然排便を試みたとしても片手のひらにも満たない量の下痢便しか排泄されないような事が多々あったのです。

そんなある日、『今日は大丈夫そう!』というメールが仕事中に届いた。

『大丈夫って浣腸しなくても出そうなの?』
『うん。今日はまだ一回もしてないし。』

『えっ、朝から一回もしてないの?』
『正確には昨日のお昼に会社でしてからしてないよ。』

『じゃあ、いつもみたいにちょっとだけで終わりって事はない?』
『昨日の晩ゴハンいっぱい食べたから期待できるかも・・・』

数回のメールのやり取りですっかり舞い上がってしまう僕。

(やったぁ~~~!久しぶりの自然排便だぁ~・*:.。. .。.:*・゜(*゚▽゚*))

ちゃんと我慢をした状態での自然排便はあきこちゃんがちょっとおもらしをしてしまったあの時以来だ。

今回はどんなシチュエーションでうんこをしてもらおう・・・

仕事がすっかり手に付かなくなった僕は仕事中にもかかわらず妄想モードに突入する。

(どんなうんこが出てくるんだろう?)
(たぶん前回と同じく軟便系だろうな・・・)
(どこでうんこをしてもらおうかなぁ?)
(汚れることを考えたら・・・やっぱお風呂かなぁ・・・)
(でもお風呂場は浣腸の時もしてもらってるし面白くないかも・・・)
(う~ん・・・だったら出す姿勢を面白くしてみるとか・・・)
(四つん這いも仰向けも浣腸のときにやったことあるなぁ・・・)
(いっそ手のひらにでも出してもらおうかな・・・)
(ん?・・・手のひら・・・うん。 よし!)

(今回は顔の上にしてもらおう!)

今回のプレイは顔面脱糞に決まりだ!

 

 

仕事が暇だったのをいい事に僕は脳内で段取りをシュミレーションし始める。

(さて、どこでしてもらおう?)
(ベッドにペットシート敷いてとか・・・)
(いや、あきこちゃんのうんこは緩めだから無理か・・・)
(おしっこも出ちゃうんだろうしな・・・)
(やっぱりお風呂場でするしかないよなぁ)

(っていうか、そもそも顔面脱糞だなんて了承してくれるんだろうか?)

急に不安になってきて段取りどころでは無くなってきた。さらに前回の時の事を思い出して不安が強くなってくる。

(あきこちゃんは便意を我慢できない体質だったな・・・)
(ちゃんと夜までうんこを我慢できるんだろうか?)
(また「しちゃった・・・」なんてメールが来たりしないだろうな?)

やきもきしながらそのまま終業時間を迎えたが、 その時点であきこちゃんからのメールは届いていなかった。まだ我慢ができているようだ。 僕はタイムカードを押すとあきこちゃんにホテルへの到着時間をメールしてから急いで車をススキノへと走らせた。

ホテルの駐車場に着くとあきこちゃんの車がすでに駐車されていた。よく見るとあきこちゃんが車内にいる。あきこちゃんも僕の車に気付いたみたいだ。

「待った?」
「ううん。いま着いたとこ(^-^)」

前回の自然排便の時は半べそになりながらホテルの入口で僕の到着を待っていたあきこちゃんだったが、今回は笑顔を見せるだけの余裕がまだあった。

僕は部屋に入ってから今日のお腹の調子を確認してみた。

「なんか今日は余裕っぽいねw」
「すぐに出そう(´・_・`)」

「えっ、直ぐ?」
「ねぇ?どこですればいいの?お風呂?トイレ?」

前回ほどではないがあきこちゃんの便意はかなり切迫しているようだ。さっきの笑顔は便意の波の谷間だったのか?それともギリギリの状態での目一杯の強がりだったのか?とにかくあきこちゃんはお漏らしの前歴がある・・・時間は無い。急ごう!

「今日はお風呂にしよ♪」
「うん。わかった(>_<)」

あきこちゃんが急いで服を脱ぎ始めた。その表情には余裕がなくなっている。僕も急いで全裸になると一緒にバスルームへと向かった。 ここでやっと僕は今回の目的を思い出す。

「ねぇねぇ、あきこちゃん?」
「なに?ちょっと急いで!何にすればいいの?床?洗面器?」

あきこちゃんの声が上擦り始めている。前回のお漏らし直前にもこんな様子を見た記憶がある。僕は意を決して今回の目的を伝えた。

「今日は顔の上にして欲しい(´・ω・`)」
「はぁ?ハル君なに言ってんの?そんなのイヤ!」

あきこちゃんが珍しく感情を表に出して僕の提案を拒絶する。

「ね?いいでしょ?お願い(´・ω・`)」
「無理!」

さすがの僕でもあきこちゃんが本当に嫌がっているのは手に取るように分かった。
でも、僕だってこんな提案を言ってしまったからにはもう後には引けない。

「じゃあさ、一回その格好だけでもして見せてよ(´・ω・`)」
「んもぉ~なに言ってんの?トイレでしちゃうよ!」

あきこちゃんが怒ったような困ったような顔をしている。僕はそんな会話をしつつも同時に熱いシャワーをバスルームの床にかけ続けた。よし、床が温まった!僕はシャワーを止めると急いでバスルームの床に仰向けに横たわった。

 

 

「ちょっと格好だけ!一回だけして見せてよ!」
「もぉ~・・・格好だけだよ・・・本当にはしないよ(´・_・`)」

横になったまま懇願し続ける僕の熱意にほだされたのか、それとも勢いに負けたのかわからないが、あきこちゃんが僕の提案をのみ始めた。渋々ではあったがあきこちゃんが床に横たわってる僕の頭を両足ではさむように向こうむきに立つ。見上げた格好の僕の視界にあきこちゃんの陰部が丸見えになった。 便意の限界が近いのだろうか、あきこちゃんの肛門付近の皮膚が盛り上がっているように見える。お尻の割れ目が少し浅くなっているような印象だ。

「そのまましゃがんで。」
「・・・・・・・・・キャッ!」

僕の言うままにしゃがんだあきこちゃんだったが、腰の高さの調整に失敗にてしまい陰部が僕の顔に接地してしまった。 僕的にはあきこちゃんのマ●コと肛門が顔に向かって迫ってくるという素敵な映像とともにちょっとした顔面騎乗の気分を味わう事ができて嬉しかった。鼻のあたりにあきこちゃんのマ●コの温もりと湿り気とニオイを感じるる。 しかしあきこちゃんは反射的に立ち上がってしまう。

「どうしたの?」
「無理無理無理無理!」

僕にとってはちょっとしたハプニング程度の出来事だったが、羞恥心と便意とがこんがらがっているのかあきこちゃんがパニックに陥っている。

「もう一回しゃがんでよ。」
「本当に無理!トイレに行くから!」

あきこちゃんがバスルームを出ていこうとする。僕は慌ててあきこちゃんの腕を掴みそれを制した。

「ゴメンゴメン!やっぱり顔の上は止めよう!」
「じゃあどこにすればいいの?(´・_・`)」

「う~ん・・・シックスナインの体勢で・・・」
「それじゃ一緒じゃない!」

「え~っ・・・じゃあ・・・シックスナインっぽい体勢で首の上に・・・」
「だから一緒でしょ?はる君が汚れちゃうんだよ(´・_・`)」

「あきこちゃんのうんこなら汚くないもの・・・」
「もぉ~はる君どうしちゃったの?体の上にだなんて・・・」

「じゃあさ、首の上にティッシュを敷いてその上にだったらどう?」
「えぇ~・・・なにそれ?」

僕は急いで立ち上がるとトイレに行ってトイレットペーパーを1ロール取って戻る。
そして再び横になると首の上にペーパーでふんわりとした鳥の巣のようなモノを作った。

「ほら!これだったら汚れないよ(^-^)」
「えぇ~っ、本当にここでするの?」

「うん(^-^)早く!」
「えぇ~・・・どうしよう・・・」

「大丈夫だよ(^-^)ほらっ!」
「えぇ~・・・」

子供のようにせがむ僕についに諦めたのか、あきこちゃんが『本当にこの子はしょうがないんだから』というお姉さん的表情を浮かべながら僕に促されるままシックスナインの体勢を取った。

「思いっきり出しても大丈夫だよ(^O^)」
「・・・・・・・・・」

あきこちゃんは無言でお尻の位置を調整している。僕はあえて指示を出さずにあきこちゃんのそれが終わるのを待っていた。首の上のペーパーに排便するためにあきこちゃんがいつもより猫背になりながら姿勢を固めた。

「ごめん。ちんちんもお願いしてもいい?」
「あっ、わかった・・・」

もうこの時点でギンギンに勃起していた僕のちんちんをあきこちゃんが刺激し始める。 あきこちゃんがちんちんに気を取られた隙に僕はあきこちゃんの腰に手を回しお尻を顔の方へと引き寄せた。

さっきまで距離があった僕の顔とあきこちゃんの肛門の距離が一気に縮まる。腹筋運動の要領で頭を持ち上げれば肛門を舐めることも可能な距離になった。

「してもいいんだよ・・・」
「いいの・・・かな・・・?」

「大丈夫。いいんだよ・・・」
「・・・・・・・・・」

あきこちゃんが排便態勢に入ったのか更に少し腰を落とした。さっきまでの猫背が厳しかったのかもしれない。 猫背を止めたあきこちゃんのお尻はすでに僕の首の上ではなく顎の上にあった。しかも猫背を止めたので肛門の方向が僕の顔の方に向いている。

「いつでもいいよ・・・」
「・・・・・・・・・」

 

 

それまで無言で僕のちんちんを刺激していたあきこちゃんの手が止まった。
同時に密着した体からあきこちゃんが息み始めたのが感じられた。あきこちゃんの全身に力が入ったのが手に取るように分かる。 目の前の肛門が力の入れ方に連動してヒクついていた。

プレイでの射精はシックスナインで行われる事が多かったので、いま見えてるマ●コや肛門はいつもの見慣れた風景だ。あきこちゃんの排便も浣腸や自然排便をあわせるとかなりの回数見てきた事になる。

しかし、この二つを同時に味わったことは今まで一度もなかった。 いつもの見慣れた風景のなか、この肛門から今まさにあきこちゃんがうんこをヒリ出そうと息んでいる。

息みによる全身の硬直とそれに連動した肛門の盛り上がりが数回あったあと、肛門の中心部分に見慣れた物体が見え隠れし始めた。と、同時にいつもの嗅ぎ慣れたニオイが感じられる。あきこちゃんのうんこのニオイだ。

無理な体勢で腹圧をうまくかけられないのか、 それとも羞恥心が勝ってしまった為なのかあきこちゃんの排便は意外とゆっくりだった。

ぷりっ・・・ぷりっ・・・ぷりぷりっ・・・

僕の目から10数センチしか離れていないあきこちゃんの肛門から黄色みを帯びた柔らかめのうんこが出てくるところがはっきりと見える。ゆっくりと排便しているので便が肛門から出てくる瞬間に、便中に含まれていた小さな気泡が爆ぜて音を立てる様子までがよくわかった。 所謂「ぷりぷり音」は便中の気泡が弾ける音だったんだ・・・。

ゆっくりとヒリ出されたあきこちゃんのうんこは僕の首の上に作られたパーパーの巣を大きく外れアゴの上に折り重なるように積まれていく。便には全体的に繊維質の未消化物がたくさん含まれており、 大きめの未消化物としてはニンジンがはっきりと認められた。 そしてうんこが顔を出した瞬間からあきこちゃんが息む度に臭気の度合いが増していく。愛おしい娘のうんこだがこれは強烈だ。普段嗅いでいるニオイが空気に希釈されていたという事に改めて気付かされた瞬間だった。いつも間近で感じていたつもりの排便臭も、 今回のようにまさしく目と鼻の先で感じるニオイとは全く次元が違っている。 空気に混じる前に吸い込んでしまった臭気はまるで容器から直接嗅いでしまった香水のように強烈でむせ返るようなニオイだった。 硫化系のその強いニオイは「ニオイ」というよりむしろ「刺激」と表現した方がいいのかもしれない。

アゴの上にこんもりとひと山作ったところであきこちゃんのうんこが一旦止まった。
アゴの上のうんこがあきこちゃんの体温を教えてくれている。とても温かい・・・

「あきこちゃんゴメン・・・ちんちん・・・(´・_・`)」
「・・・・・・・・・」

僕に促されると再びちんちんへの刺激が始まった。しかし、限界まで我慢してた割には排便量が少ない・・・もうこれで終わりなんだろうか? そう思った刹那。

ぶしゅ~っ!

あきこちゃんのおならを顔面で浴びる。あきらかに風圧を肌に感じた。そしてこのおならが尋常じゃなく臭い。 希釈されてないあきこちゃんのおならは大いに僕の鼻腔を刺激した。

ぶぼっ・・・ぶっ・・・ぶふっ・・・ぶりゅりゅりゅ~~~っ

あきこちゃんの意識が僕のちんちんに向いて集中力が途切れてしまったのだろうか、おならの後に堰を切ったような排便が始まった。ガス混じりの軟便から始まった排便は途中から下痢便へと変化した。 勢いのあるうんこがアゴの上だけでは収まりきれずに僕の唇の上にまで拡がってくる。 便が唇の上に乗っただけで唇が少しピリついた。 顔の上から溢れた便がゆっくりとアゴから喉へ、 喉から首筋へとゆっくり垂れていく様が便の温度で感じられる。

あきこちゃんの全身から力が抜け、 ちんちんへの刺激が加速度を増した。 あきこちゃんのうんこが終わったようだ。 僕の快感も増していく。 堪らず僕は腹筋を使い頭をもたげ、ベットリと下痢便が付着しているあきこちゃんの肛門にしゃぶりついた。

「ん~!」

あきこちゃんが口に僕のちんちんを含みながら何かを言っているが刺激は継続してくれている。どうやら拒絶では無いようだ。僕は肛門の回りだけでなく肛門の中にまで舌を這わせた。 過去にも浣腸直後にあきこちゃんの肛門を舐めたことはあったが今回は自然排便、 しかも下痢便がベットリと付着している。 口元に盛られていた下痢便も口に入り、 口内に強烈な苦味と何かが腐敗したような味を感じる。 しかし不思議とその味に不快感は無かった。これがあきこちゃんの味なのである。僕が愛おしいと思っている娘のうんこの味なんだな・・・ そう思うと愛おしさが更に増してきて僕はむさぼるようにあきこちゃんの肛門にしゃぶりついた。そうこうしているうちに喉元に何か熱いものを感じた。

シュゥ~~~ァ~~~~・・・・・・・・・

あきこちゃんのオシッコだった。 このタイミングで排便の〆の放尿が始まったのだ。
胸から喉元にかけてが温かい。あきこちゃんの全てを感じた瞬間に僕は耐え切れずここで射精をしてしまった。頭が真っ白になり何度も何度もちんちんが脈を打つ。これ以上精液が出ないというところまで出しきった感のある射精だった。

「ありがとう・・・」

僕の声を聞いたあきこちゃんが振り返る。

「えぇ~っ!嘘ぉ~!」

あきこちゃんが僕の方をみてかなり狼狽している。振り返ってはじめて首の上ではなく顔の上に出してしまったことに気付いたようだ。

(それにしてもビックリし過ぎじゃないか?)

あきこちゃんの狼狽具合に戸惑いつつ、バスルームの鏡に映った自分の姿をみて僕は全てを悟った。

鏡の中にいる僕はサンタの髭のように顔の下半分がうんこで覆われていた。
黄色いサンタ髭・・・自分で思ってたより便が拡がってたんだな・・・

「ゴメン・・・びっくりさせちゃったね(´・_・`)」
「はやく流さないと・・・」

顔と身体はあきこちゃんがキレイに洗ってくれた。

あんなに嫌がってたのに覚悟を決めてからのあきこちゃんが最後まで僕に優しく接してくれたのが印象的だった。印象的だったが、それ以降何度同じことをお願いしても二度とシックスナインの状態で排便をしてくれることは無かった。

その日の夜、自宅で一人でベッドに横になっていると綺麗になったはずの身体からあきこちゃんのニオイがしてくるような気がした。

改めてあきこちゃんの事がもっと好きになった。