【FANZA】【独占】ちひろちゃんが屁ェこいたウンコした

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kbms00085pl【独占】【先行公開】ちひろちゃんが屁ェこいたウンコした
※※※注意※※※ この作品にはモザイク(局部修正)が入っています。
コメント 2020-04-22 192924【独占】【先行公開】ちひろちゃんが屁ェこいたウンコした
★村長はる★
お待たせいたしました!ご存知渡辺さんの監督デビュー作の紹介です(・∀・)今回は下の名前も付いて「渡辺さやか」名義になってますね。渡辺さんってさやかさんだったんだ。っていうか今回からさやかさんになったんですね。ただ今回の主役はちひろちゃんです♪1113工房では以前おなら友達の輪という作品でAさんとして登場したことがある娘です。なるほどあの娘だったんだ!作品内でのおならは多数、うんちは2回、それに伴うおしっこも収録されています。ちひろちゃんは可愛いらしい娘なので価格分の抜きどころはしっかりとありますのでまずそちらはご安心ください。

今回僕が注目したのは渡辺さんの監督ぶりです。事前に小林監督からレクチャーを受けてからの挑戦だったのでしょうがかなり緊張しているのがこちらにも伝わってきます。いつもより早口になっている印象。その気持ち良く分かります。僕も一緒に緊張しながら見ました。ただ、事前のレクチャーがしっかりとしていたというのもあるでしょうし、そもそも小林監督の仕事ぶりは常に出演者として傍らで見てきたというのもあるのでしょう、処女作である本作でも渡辺さんはしっかりと監督しています。いまは小林監督のコピーというか小林監督のカバー作品といったテイストですが、これは今後渡辺さんが監督を続けていくなかで独自の色を出していけばキチンとオリジナルの作品を撮っていけるはずですので今はこれで全く問題ないと思います。

そもそも僕は渡辺さんがなぜ監督業に興味を持ったのかがずっと気になっていました。これは僕の一方的な想像・勝手な妄想なのですが本作の中にその答えというかヒントとなるようなシーンがありました。それは渡辺さんがちひろちゃんの緊張をほぐそうとして話し掛けたと思われるシーンなのですが、先日ここで紹介したふたりでオナラを…の時の撮影エピソードを話すんですよね。直接名前は出しませんでしたがその時のあかねさんのおならが臭かったと言うのです。(あかねさんが)撮影前日の夜に○○(ピー音が入っていた多分店名)を食べた。いじめかと思ったと。確かにあかねさんのTwitterを見てみるとある日の撮影前日に台湾料理のお店でニンニク炒飯を食べている事がツイートされていますのでこれ自体は事実だったのだと思います。でも、あの作品を見た人は少し違和感を持ったんじゃないでしょうか。あの作中での渡辺さんは終始あかねさんより私のおならの方が臭いっていうスタンスを取っていましたから。小林監督から臭いだろうと指摘されても私の鼻がおかしいのかもととぼけて見せてたのですから。いま思えばあかねさんに気を使いまくっている。気を使い過ぎ。

僕はこの事をけっして非難している訳ではありません。寧ろこれは渡辺さんの監督としてのステップアップに必要なスタンスの変化がハッキリと表れたシーンだったんじゃないかと思うのです。

この時の話は笑い話として話していたのも分かりますしあかねさんを貶めようとして話している訳でも無いというのも分かります。例えばこれが出演者としての渡辺さんがその時の共演者に過去のエピソードとして話したのだったら悪口になってしまうのでしょうが今回渡辺さんは監督なのです。立場が明確に違うわけです。あかねさんと共演した時のスタンスとは全く別のスタンスでその時の話をしたというのは監督としての自我の表れだったのではないかと僕は思うのです。もう少し想像を続けますと、もしかしたら渡辺さんは1113工房作品に出演する時の自分の立場から脱却したかったのではないかと思うのです。

現在1113工房を牽引しているスリートップといえば奈々ちゃん・あかねさん・渡辺さんになると思います。奈々ちゃんは常に先頭をひた走っていますしあかねさんは1113工房のスタッフでもある。もしかしたら渡辺さんはこの2人に負い目を感じてしまっていたのではないかと思うのです。このままではいつまで経っても三姉妹の永遠の末っ子になってしまうと考えそこから脱却したかったのではないだろうかと思うのです。そう思わせるくらい渡辺さんはあかねさんや小林監督に気を使っていた。常に緊張していたように僕には見えました。ただ、それ自体は渡辺さんの個性でもあり魅力でもあるわけですから過去の作品ではそれで良かったとも言えます。でも渡辺さんはそこから脱却したかったのではないかと僕は妄想したのです。出演者としてのスタンスはなかなか変え難いですからそもそもの立場を変える行動に出たのではないかと。当然それだけではなく元々映像に興味があって監督を目指したのでしょうし、数ある理由の一つとしての可能性を妄想で語っている訳ですが、僕には渡辺さんのスタンスの違う振る舞いからそう思わずにはいられなかったのです。

何度も言いますがこれは僕の妄想です。もしかしたらあの発言は場を和ませようとした渡辺さんが緊張してしまってエピソードを語るスタンスを間違えただけなのかもしれません。もともと渡辺さんは純粋に映像を撮るという事に興味があったのに僕が恣意的に場面場面を切り取って語っているだけなのかもしれませんのでそこはひとつご留意いただけるとありがたいです。

妄想ついでに渡辺さんの一ファンとして今後の活躍への希望を書きたいと思います。
今はまだ作品を製品として成立させる事に重きを置いて撮影している状態かと思われます。本作からは画面に渡辺さんが映っていたりフレームの外から渡辺さんの声が聞こえるといった点以外に渡辺さんの色は画面から伝わってきていません。さっき小林監督のコピーという失礼な言い方をしたのはこれのせいです。でも逆に考えればしっかりとコピーできたのですから後は渡辺さんの色さえ作品に投影できるようになれば「渡辺監督」としてのブランディングに成功できると思うのです。

ではどうすれば良いか?

それは渡辺さんが1113工房作品の演出で嫌だったと感じた事を出演者に仕向ける事だと思います。1113工房の作品(特に渡辺さんが出演している小林十三監督作品)は暴力的だったり凌辱的だったりする演出はありません。そうなりますと演出上で一番嫌な事となるとそれは羞恥になるのではないでしょうか。恥ずかしくて嫌だったり、私なにしてるんだろうと思ったり、私だけなんでこんな目に遭わなきゃいけないんだろうと過去の作品出演時に感じた事をそのまま出演者にぶつければいいと思います。何が恥ずかしくて何が嫌なのかは個人個人で違うのですから渡辺さんが思う過去の嫌だった演出を出演者に仕向けるという事がコピーから抜け出す第一歩になると思うのです。それが渡辺さんの感性によるディレクションの素となっていくと思うのです。なぜ?どうして?という引っ掛かりというかフックが多い人の方が感性豊かな監督になれるような気がするのです。

今回僕が面白いなと思ったシーンは渡辺さんがおならをするシーンでした。出演者としても人気の高い渡辺さんのおならですからそれだけでも価値のあるシーンでしたが、監督のおならだと思うと一層趣深く感じられたのです。「監督自ら屁をこくスタイル」というのも斬新で良いのではないでしょうか。出演者がおならをしやすくなる雰囲気を醸し出す誘導屁としても有効だと思います。これは男性監督にはできない(できたとしても映像に残せない)のですから。

今後監督として成長することが出演者としての渡辺さんの成長を促すかもしれないとも思いますのでこれからの活躍を期待していきたいです!

なんかうんこ村の村長のくせに偉そうでごめんなさいm(__)m

 


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