【FANZA】語り屁

FANZAの作品です
kbms00054pl語り屁

※※※注意※※※ この作品にはモザイク(局部修正)が入っています。

キャプチャ語り屁
★村長はる★
本作ですが、パッケージには奈々ちゃんの写真が大きく写ってますけれど、内容的には「奈々ちゃん」と「渡辺さん」とで半分ずつになっていますので特に渡辺さんファンの方はスルーしちゃわないようにご注意してください(・∀・)

おなら作品の難しいところはおなら自体に色も形もないところだと僕は思います。「見えない問題」です。そうしますとおなら作品にはどうやって見せるかという根本的な問題が常について回る事になる訳なんですよね。そこで各メーカー色々と見せ方の工夫をしてくるのですが、僕の個人的見解ですけれどおならに性的なものを感じない人がつくる作品には視覚そのものの見せ方に固執する傾向があると思うんです。たとえばお尻の前に粉を置いておならでそれを吹き飛ばしてみたりおならで笛を吹かせようとしてみたり、きっと見えないという恐怖に過剰反応してそうなるんだと思いますが、これって頑張れば頑張るほど日常のおならとはかけ離れてしまっておならがイロモノ扱いになってしまうんですよね。そこに「おなら愛」が無いという事がすぐに分かってしまう。それならむしろ思い切ってゲームの一環としておならで遊ぶ方が潔いと思います。抜けないけれど面白いって方向で。

でも、僕はマニアなのです。おならで抜きたいのです。

そもそもおならを「見せ」る必要なんてないんです。「魅せ」れば良いんです。
おなら愛のある小林十三監督が各作品でしてくる撮り方の工夫は「見せ方の工夫」ではなくて「魅せ方の工夫」なんだと思うんですよ。今回は女の子にいろんな事を語らせる事でこの娘のパーソナリティーを僕たちに伝えてくれています。そうすることによって作品内に出てくるおならにより一層感情移入がしやすくなるという効果が出てくる。どんなに可愛い子がおならをしたとしても、それだけじゃどうしても淡々としたものになってしまいますよね。それはそれでひとつの撮り方ではあると思うけれど、今回のようにより一層の感情移入があったほうが興奮度合いは跳ね上がると僕は思うんです。

僕は奈々ちゃんのファンなので奈々ちゃんのシーンを中心に書きますが、パッケージの写真にもあるように奈々ちゃんが監督に覆いかぶさってきてカメラを見つめて色々と語ってくる。もうこれってVRの技術を使わなくても奈々ちゃんが目の前にいるんですよね。少なくとも僕の脳内では目の前に存在している。監督が僕たちに感情移入しやすい状況を提供してくれた結果そうなったわけです。その状態で奈々ちゃんがおならやうんちの話をしたり欲しい家電の話をするんですよ。これが超可愛い♡♡♡もうそれだけで大興奮なわけです。そしてカメラにお尻を向けておならをしたり、はたまたカメラを見つめたまま恥ずかしそうにおならをする。興奮が足し算じゃなくて掛け算になっていくんですよ。

アップシーンが多いって意味だけじゃなく本作は奈々ちゃん(渡辺さん)の距離が近い作品でした。良い意味での切なさや愛しさが同居する作品だったと思います。僕はますます奈々ちゃんの事が大好きになりました!

あと蛇足的な感想ですが和室で奈々ちゃんがおしっこをするシーンで、奈々ちゃんが話をしながらペットシートを準備するところがツボにはまりました。決して笑いを誘うシーンでは無いんですけれど、奈々ちゃんが話をしながらあまりにも自然な流れでこれから自分が排泄をする場所を作っているという状況がなんだかとても面白かったです。

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